October 08, 2008

大阪関西空港台北(9月22日)

JAL651便ジェト機10:30関空を離陸して2:30に台北に着き、入国手続き済み10年前より綺麗になった館内をブラブラして、空港を出てからワゴン車に乗り、5名、台中某寺(17:00)に到着。
寺院ご住職様に挨拶9月22日から29日までお世話に成ります。
9月23日朝10:00に40フィートコンテナ1車到着、荷物満載の荷降ろし、箱開け作業、信者さんお手伝い頂き大変助かりました本堂仏具運ぶ込み、組み立て施工、引き渡し日まで完成を目標、1週間深夜3時頃まで仕事をして頑張った成果が出て、ほっとしました。
宿泊は寺宿坊で食事は三食お世話になりました。
綺麗な(掃除など徹底され)寝室、大きなお風呂、美味しい食事、重労働の疲れも癒されました。
帰国日、台湾は台風に直撃、飛行機は飛ばない故キャンセルして、天候状態をみて、翌日9月30日遅い便で大阪行きにのって、帰国しました。

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February 22, 2008

北海道へ夢の出張?

平成20年1月28日京都駅始発電車はるかに乗り関西空港7時30分に着き、8時30分飛行機で新千歳へと。
本州と寒さは違い-20度の気温、大阪人には厳しい。
千歳から電車で帯広へ着くのは2時間、電車から見る景色は雄大な大雪原牧場や酪農の景色を目にしている内に帯広の町に着きました。
御寺院様に着きしばらくして10トン車コンテナ2台分般出作業開始。
外気はマイナス。
手足、顔の感覚がなくなりました。
本堂(室温20度)に仏具を納品してる間に体も汗ばみ表に出ると急に汗が引きます(体の調子が狂います)。
本堂の中は暖房で仕事はしやすく能率よく出来ます。
無事に完成、出張も大変です皆さん一度経験してください。

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August 25, 2007

禅の心「看脚下」

禅宗のお寺に行くと「看脚下」とか「照顧脚下」という看板がかかっています。
いづれも同じ意味で足元をよく見よということです。すなわちこの場合は履物をそろえなさいということです。
自分の足元はなかなか目に付きにくいものです。自分のことは棚に上げて、他人の欠点ばかりをあれこれ批判しがちなものですが、自分のことはまったく気が付かないのは人の世の常であるとも言えましょう。
他に求めるのではなく、自分自身に向かって求めるとき道はおのずと開けてくることを「看脚下」は教えてくれています。

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June 08, 2007

大本山永平寺にて

若葉薫5月12、13日の両日、曹洞宗齢延寺檀家ご一行様と大本山永平寺研修道場に参加させていただきました。
旅たつ当日、朝一番の電車に乗り集合場所の齢延寺様へと小走りに行き、貸切バスにのって、目的地福井県永平寺へと向かいました。車中では檀家様とは親しく談話させていただき、楽しいスタートをきりました。
樹齢何百年の杉の木が立ち並ぶ 境内に足を一歩踏み入れたとき、何か勇壮でその中に厳しさを感じました。
靴を靴入れにいれ、ロビーへと館内の案内を若い雲水様に、普段入室できない部屋にも案内していただき、また大広間の格天井に花、鳥、寅、等の絵が描かれ、床の間には雄大な絵が書かれ、畳の間の前列に座らないと、全体の絵が見ることができない。全部案内していただき終えたときには足が痛くなりました。階段あり、のぼりくだりが沢山ありました故。
夜には座禅会があり、座るのも足が痛く大変な研修で、又夕食も一個の椀の中には食べ物が極少量しかなく、びっくり致しました。その日は一行様全員で宿坊に宿泊させていただきました。

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January 19, 2007

平成19年1月3日晴れ

正月家族5名早尾神社氏神に参拝に行き、その足で近江神宮参拝いたしました。
1年無病息災・家内安全・会社益々繁盛なるようにお願いしました。
孫心菜ちゃん二回目の正月を迎えカタコト言葉を話し歩き廻るそのしぐさが愛らしい。
近江神宮本堂前で心菜が小さい手を合わして拝む姿はとても目の中に入れても良い感じです。
私はⅠ月四日から体調が悪くなり早く回復するように毎日通院しております。

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October 14, 2006

滋賀県大津市10月8日大津祭 晴れ

大津祭は、江戸時代初め鍛冶屋町塩治兵衛が狸面で踊ったことが始まりと去れている。
整えられた10月8日は本宮で人も多く、コブラン織や装飾手打ち金具に飾られた13基の曳山のオンパレード。乗る人達、笛吹く人、太鼓叩く人、昔の祭で楽しく情緒が有ります。
京都の祇園祭曳山の少し小型です。美しい欄間金箔、本体漆塗り、金襴緞子飾りは見事です。引く人は1台に50名です。外人さんも一同に楽しんでいます。
曳山を動かし町内回る13箇所のメイン所で社の上に乗って、二階建ての皆さんの家の窓は開いており、若い衆が粽を窓に向けて投げ入れます。神の贈りものの粽は、天孫神神社のお払いを受けた厄除けとして重宝されております。私はゆっくりと祭を楽しみました。

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July 07, 2006

琵琶湖

日本一の湖琵琶湖は、山に囲まれ、琵琶の形に、似ています。この湖は滋賀県のほぼ中央に位置したおります。大津港といわれる港も有ります。この港には遊覧船ミシガン・ビアンカーという名の彼女が停泊いたしております。湖上に浮かぶ彼女の姿は、観光で琵琶湖にこられる方の、心を惑わす力をもっております。この船に乗って湖上を遊覧されては如何ですか?
湖は、晴天のときは、湖面に周りの景色を写し、一段と優美さをかんじさせてくれます。
また、若い人は、ジェットスキー、クルーザー、モーターボートで盛んに楽しんでおられます。皆様若い気持ちになって、一度挑戦してみては如何でしょうか。この周りには、有名な寺院(比叡山延暦寺)-近江神宮-阪本日吉神宮-彦根城、まだまだ、沢山名所を抱えております。京都、奈良、兵庫と関西には観光名所がいっぱいありますが、一度、滋賀県にも足をお運びください。滋賀県はいいとこ、よいとこ、やまずみしております、日帰りも、泊りがけでも、遊びに来てください。

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March 27, 2006

私の趣味

私は、休日の暇な時間に思い立った時にする事は、私の好きな絵です。画用紙、筆、ポスターカラーを持ち出し机上で素人ですが描きます。絵を描いている仕事上いろいろとデザインの考える事が多いです。何かの時に役に立つ時が有ります。今回、皆さんに見ていただきたい絵があります。下手な絵ですが、見て評価して下さい。
‐題 名‐〝 牛 追 い 〟(金を散らし蒔絵風に描いている)
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March 13, 2006

毎日をいかに楽しく過ごすか?

①ストレスをためないこと
②スポーツで汗を流すこと
これが自分のやり方です。みなさんはどうですか?
色々意見があれば教えて下さい。

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February 02, 2006

ある日の風景

毎日車に乗って営業に出掛けております。
いつものように寺廻り訪問をしていたある日、滋賀 湖西方面を廻り、その足で琵琶湖岸道を伊吹方面へ車を走らせていたところ、ふと空を見ると晴天でコバルトブルーの空が広がり、湖面には山頂の雪化粧を鏡で映したかのように美しい景色が広がっていました。すばらしい自然の風景を見ることが出来ました。
その日の営業活動も順調であり、大変楽しい一日を過ごせました。

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December 08, 2005

大安吉祥

 12月に入ると急に寒さが増してまいりました。
日々精一杯仕事をしては、忙しい毎日を送っていますが、気がつけば、今年もあと20数日を残すだけになりました。せわしない日々が続きますが、営業廻りは交通事故を起こさぬ様にがんばりたいと思います。
 さて私は大阪市内のお寺から山奥のお寺まで営業させていただいており、仕事に飽きを感じる事はありません。中でも楽しいのが、御住職様との会話です。
良い話や為になる話、感謝の言葉を聞かせて頂きますと、商売の励みにもなります。またそんな日は御注文を頂けたりもするのです。これまさに「大安吉祥」なり。

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October 17, 2005

初孫

今年の5月末に初孫が生まれました。この度4ケ月になり、大きく成長しました。とても愛らしくかわいい女の子です。将来は、作家か芸能人かミスユニバースにでもなってくれればなぁと、息子夫婦と夢みたいなことを思っています。
私もまだまだ若いと思っていましたが、孫が出来ると、自分もおじいさんになったんだなぁと実感します。仕事にも元気良く、がんばる力が湧いてきます。

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