June 20, 2008
メタボとは略して使われてるが専門用語でメタボリックシンドロームと言うそうです。
意味も単なる出腹のことを指されて誤解されがちだが本来、内臓脂肪型の肥満に高血糖・高血圧・高脂血症のうち2つ以上を合併した状態をいうそうです。
先日、ズボンを求めにお店に行ってウエストを念のため測ってもらうと91㎝と言われました。
自分では多少は出腹かなと、それでも85㎝までと思ってたのが大きなまちがいでした。
定期検査で最近、高脂血症の指摘は受けてますがあとの高血糖・高血圧ではないのでメタボとはいわないが、となると只の出腹ということに。
どちらにせよ今更、対策を嵩じても遅いのかも。
長続きもしないし、と思う。
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December 07, 2007
最近、食品に関する表示の偽装が多発して問題になっていますが、表に出てこないだけで他にも多々あるのではないでしょうか。
消費者としては何の表示が正しいのかが解らなくなってきました。
今まで大きな事故に繋がっていないので幸いですが、特に人間の口にする商品ですので何かが起こってしまってからでは遅いと思います。
何の事件もそうですが、前ぶれがあっても官公庁が対処しないで起こってしまうケースが多々あります。
書類だけで済まさないで、しっかりと現場に出向き指導、取締りをして欲しいと思う。
何にせよすべて原点に戻って消費者に不安を与えない製造、販売に努めてほしい。
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July 27, 2007
大相撲も久々に横綱が二人になって多少は盛り上がってきたかなと思われるが、やはり日本人力士に頂点に立ってもらわないと。
でも今場所は遅咲き琴光喜が頑張って大関昇進を果たしたのが非常にうれしい。いつもプレッシャーに負ける力士が多い中で良く頑張ったと思う。
それにしても大関陣の不甲斐無さには腹が立つ。
横綱朝青龍が前半に黒星スタートでも最後は必ず優勝戦に絡んでくる集中力のすごさには感服する。
大関陣もそうであってほしいし、特に日本人力士が早く横綱に昇進する努力、精進をお願いする。
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April 23, 2007
先日、久しぶりに眼科医院へ緑内障の定期視野検査に行く。
2~3ヶ月に一度の検査と眼圧の検診で病状の進み具合を診てもらう。
以前にも述べたように特に左目は見えているのが全体の五分の一位ですので車の運転やパソコン作業は非常に疲れる。と言っても仕事上、控えることはできないので出来るだけ短時間で終わらせるようにはしています。
出来るだけ現状維持を保てるように、眼圧を下げる目薬も切らさないようにして特に現在80%の視野の右目を大事にしたい。
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January 13, 2007
平成18年度の世相を象徴する漢字が「命」。いじめからの自殺、親子の殺人、欲望からの強盗殺人等々。人間には善の神と悪の神が宿ってると云われてますが悪神より善神に支配される人間造りが必要だと。
先日、ある会社の社長様も此の事を述べられて先ず、仏様に手を合わす事から、ご先祖様への感謝、家庭の団欒が大事ではと又、最近皆が忙しい事もあって欠けている点だとおっしゃられてました。わが子に、子孫に伝えていく大事な一つ、
その為には先ず、大人の私達が実行し、心ある人間造りを目指したい。
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September 30, 2006
実りの秋、プロ野球もいよいよ大詰めに。
パリーグは上位3チームが決まり日本シリーズに向けてプレーオフに突入。
セリーグも当初、ドラゴンズが断トツで逃げ切りかと思われたが終盤にきてタイガースの連勝での追い込み、夏場に9ゲーム差もあって連覇の二字が消えかけようとしてたのが手の届く位置までに来た。あと一山、今の勢いでこの山を乗り越えて逆転優勝を待ってるぜ。岡田監督頑張ってや、アニキ期待してるぜ。ついでに日本一にもなって大阪を大いに景気付けてや、待ってるぜ。
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June 30, 2006
ジーコJAPANにWBCのような奇跡がおきなかった。どのスポーツでも日本の場合、非常にプレッシャーに弱い気がする。又、マスコミ等も煽り過ぎの感がします。TVや新聞の報道ではいかにも次選は大丈夫のような、勝利したような言動、蓋をあければいつも期待を裏切られてるような‥‥。だから他国の試合の方が応援の度合いが違うけど観てて面白いのかも。特にお隣の国、韓国なんかはプレッシャーを感じさせない動きで楽しませてくれるのはどうして。今回は残念な結果に終わってしまったが次の大会には技術面も精神面もよりUPしたJAPANの戦いを見せて欲しいと思う。
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March 23, 2006
最近の大相撲を観てると腹が立つ。昨日(七日目)も、横綱昇進がかかってる栃東、前半で二敗目を喫し昇進絶望。最近の日本人力士のパターン、外国人力士はプレッシャーを撥ね退け昇進をしてるのに。もっと闘魂を見習って精進してほしいと思う。でなければその内、上位が外国人力士ばかりの日本の国技になってしまうのでは。何でも日本人の悪い癖で何事か起こってからあわてて対応する。そうならないように早急な日本人力士の強化育成を願う。
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January 30, 2006
それは、義理の母の命日平成12年8月13日、関西で言うお盆。
この時は本当に可哀想でした。義母は責任感の強い人でパートで仕事をしていましたが、たとえ自分の体調が悪くても人手が足りないからと言って無理して仕事場に。それが病院での早期発見に繋がらず入院した時には最悪の事態、癌の末期で内臓の各処に転移して手の施しようがない状態でした。もっと早く病院に行って検査を、と家族皆が言っていたのに聞き入れなかった本人。運命と言ってしまえばそれまでかもしれないけど、そこに納得できない部分が‥‥。少し若すぎる死、享年58歳。忘れようにも忘れない日、お盆の義母の命日と正月の実母の命日。又、この4年後の平成16年9月には義父も他界、5年間に3人もの親を亡くしました。結局、親孝行出来ぬまま夫婦互いに両親を亡くしこの事が心残りと言えば心残り。その分しっかり残された子供達、孫達が仲良く生活し、ご供養していく事が大事かなと思います。
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December 05, 2005
私にとって忘れられない日の1つ、実の母があの世に逝った日。
平成15年1月1日、行年84才。平成13年9月に子宮ガンの告知を受け年老いてる事情もあって手術もできず、コバルト治療も20回が限度と言われ検査入院以外は通院することに。本人は少し痴呆も入ってきていたので同居も考えましたが住み慣れた土地を離れる事を強く否定するので仕方なく兄妹4人分担して実家に通うことに。私も休みの度に往復4時間かけて母の元に。朝、家を出て途中のスーパーで買い物、実家に着くのが昼前、昼食を食べさして後かたずけを済ませそれから部屋の掃除、夕方には風呂の準備をして入浴させ、夕食を食べさすまでが1日の役割。風呂だけは自分で入ってくれたし洗濯は近くに居る妹に頼めたので幾分助かりました。只、道中が長いので前回に話したように目が緑内障の為、非常に運転が疲れることが私にとっては負担でした。
当初診断では余命3~4ヶ月と言われてたのが約1年弱延命。でもいよいよの診断が下され入院したのが平成14年12月の初め、私達は早くから覚悟はしてましたが母、本人だけは最後まで気丈に頑張ってた姿が印象に残ってます。
今は、白浜の小高い丘の上から綺麗な海を眺めながら安らかに永眠しています。あれから私にとって正月は田舎の母の元に帰るのではなく仏壇の前に座り母を想いだす少し寂しい日であり、絶対に忘れられない日となりました。
もう1つ忘れられない日があります。それは又、次の機会に
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October 13, 2005
目の成人病、緑内症の診断を受けたのが12年前。ただ眼鏡の度数が合わないのが原因と思っていたら、たまたま運転免許の切り替えの時、視力検査で指摘を受け、早速眼科医で検査。早急に手術をしないと、特に左目は半分以上見えていないのでとの診断。目の前が真っ暗に、と言うか放っておけば真っ暗に成る訳ですから二つ返事でO.Kしました。
原因としては遺伝、食事(刺激物)、視神経の圧迫等、色々言われましたが解りません。簡単に言えば常時、眼球に水が流れにくいので眼圧の数値が上がってなる病気らしいですが、その水が流れやすいようにバイパスをつくる手術。この病気は白内症と違って決して見えるようにはならないです。要は見えてる現状維持をどれだけ保てるかの処置。何の病気も同じですが早期発見が大事だと言う事です。
只、私の場合、糖尿病からの突発性ではなく徐々に進行してるので症状が非常に解りにくいのが、発見が遅れた原因かと思われます。現在51歳、左目だけは死ぬまで持たないと言われてますが、まだ失明する訳には。一生眼科医とお付き合いをさせていただいて現状維持を保てるように頑張ります。
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